静岡JCとは
1949年、明るい豊かな社会の実現を理想とし、責任感と情熱をもった青年有志による東京青年商工会議所(商工会議所法制定にともない青年会議所と改名)設立から、日本の青年会議所(JC)運動は始まりました。共に向上し合い、社会に貢献しようという理念のもとに各地に次々と青年会議所が誕生。1951年には全国的運営の総合調整機関として日本青年会議所(日本JC)が設けられました。
現在、全国に青年会議所があり、三つの信条のもと、よりよい社会づくりをめざし、ボランティアや行政改革等の社会的課題に積極的に取り組んでいます。さらには、国際青年会議所(JCI)のメンバーとして各国の青年会議所と連携し、世界を舞台として、さまざまな活動を展開しています。
静岡青年会議所の歴史
| 2006年 | 社団法人静岡青年会議所設立 旧静岡・清水・駿河青年会議所が合併 初代理事長 鈴木秀幸 |
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| 2007年 | 第34回JC青年の船「とうかい号」事務局主管 市民党議会「voice of しずおか」の開催 第2代理事長 杉山茂之 |
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| 2008年 | 静岡未来学園 社会体験夢学校の開催 第3代理事長 久住与志人 |
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| 2009年 | 静岡市内の中学校でのJCTティーチャー開催 第4代理事長 佐野博美 |
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| 2010年 | 5周年記念式典開催 中国で「静岡一、受けたい授業」開催 第5代理事長 藤田圭亮 |
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| 2011年 | 東日本大震災における義捐金寄付 第38回JC青年の船「とうかい号」事務局主管 第6代理事長 青野博志 |